雨漏りストッパー|ムトウ産業

Leak Repair

工場・倉庫の
雨漏り修理

雨漏りの原因は、屋根の劣化・板金の浮き・防水層の亀裂・雨樋の詰まりなど、多岐にわたります。20年以上の経験を活かして原因を確実に特定し、必要な範囲だけを的確に補修。数万円の小さな修繕から、大型施設の包括的な雨漏り対策まで承ります。

工場・倉庫の雨漏り修理の現場
経年劣化・損傷した屋根面の調査・補修対象箇所
防水層・シートまわりの施工ディテール
工場・倉庫屋根の葺き替え・防水改修の現場

── よくあるお困りごと

こんなお困りごと、
ありませんか?

  • 01

    雨漏りの原因が分からない

    天井のシミは見えるが、屋根のどこから漏れているのか特定できていない。原因がわからないまま補修しても、別の場所から漏れる可能性がある。

  • 02

    局所補修を繰り返している

    毎年のように同じ場所、もしくは違う場所で雨漏りが発生する。屋根全体の経年劣化が背景にある可能性が高い。

  • 03

    保管している商品・設備が濡れる

    倉庫内の商品、工場内の精密機器・電気設備が雨漏りの被害を受け、業務が止まってしまう。

  • 04

    見積もりが高額で他社と迷っている

    他社の見積もりが想定以上に高い。本当に必要な工事範囲を、第三者の目で確認してほしい。

── 対応内容

対応内容

── 工事費の目安

¥30,000 〜 規模により変動

数万円の小修繕から数百万円規模まで対応。調査・お見積もりは無料です。

  • 01屋根面の雨漏り原因調査
  • 02板金部・継ぎ目のシーリング補修
  • 03屋根材の部分張り替え
  • 04防水層の局所補修
  • 05雨樋・排水経路の補修・清掃
  • 06外壁開口部・サッシ周りの補修
  • 07緊急対応(応急処置)
雨漏り箇所の継ぎ目を補修する職人の手元

── 原因特定の精度

屋根の継ぎ目一箇所、職人の手で確かめる。

雨漏りの原因は、見える場所と発生箇所が一致しないことが多い職種です。屋根材の重ね目、ボルト周り、板金の納まり、防水層のピンホール ── 一箇所ずつ手で確認し、必要な範囲だけを的確に補修します。20年以上の現場経験が、原因の特定精度を裏側で支えています。

── 施工の流れ

施工の流れ

  1. 01

    状況ヒアリング

    電話・フォーム・LINE で雨漏りの発生箇所・頻度・経年をお伺いします。

  2. 02

    現地調査

    屋根・天井・外壁を実際に確認し、原因箇所を特定。隠れた経路まで丁寧に追跡します。

  3. 03

    原因のご説明・お見積もり

    写真とともに原因をお伝えし、補修範囲と費用を明記したお見積もりを提出します。

  4. 04

    補修工事

    必要な範囲だけを的確に補修。最小限の費用と工期で雨漏りを止めます。

  5. 05

    アフターフォロー

    工事後の雨漏り再発がないかを定期的に確認。アフターフォローはすべて無料です。

電話0120-610-840フォーム無料調査へ →